企画グループ展「抽象の庭」2021年8月21日(土)〜8月31日(火)木金休廊 SUNABA ギャラリー


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groupshow
Abstract garden
TOMINAGA Ayami, GANPUKU Yuko, SHINOHARA Shigeo, ITOU Moe


「抽象の庭」
種別:企画グループ展
出品作家:冨永絢美 眼福ユウコ 篠原滋生 伊藤萌
会期:2021年8月21日(土)〜8月31日(火)
時刻:14~20時、最終日18時
ご注意:店主のワクチン接種の都合により、8月31日(火)までの会期となります。
休廊日:木金休廊
入場料:無料

会場:SUNABAギャラリー
〒530-0015 大阪市北区中崎西1-1-6 吉村ビル302
sunabagallery@gmail.com


イントロダクション


 実を言うと、今回は「抽象」という以外、特にコンセプトらしいものはありません。そのバックグラウンドは多種多彩です。

 ふだんは音楽関係の商業イラストの世界で活動する眼福ユウコ。伊勢丹新宿店などでインテリアのような抽象を展開する冨永絢美。80年代に吉原治良賞入選という大ベテランの篠原滋生。そして昨年、嵯峨美術大を卒業したばかりの伊藤萌と、その経歴、方向性、アプローチは様々です。

 なにせ抽象の「庭」ですので、難しい理屈はいったん忘れていただくのがよいかと。多様な表現、その重み、軽み、思考や感覚を、どうぞご自由にお楽しみにただければ幸いです。


[出品作家]




会場


SUNABAギャラリー
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1丁目1−6 吉村ビル302

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